Wordsealの使い方
Wordsealの記録は3ステップで始まります。どちらかが書き、相手が自分のスマホで確認し、ご希望なら二人が知っている人が見守り役になります。確認されると記録に印が押され、支払いは「払いました」「受け取りました」で記録。すべて支払い済みになると、記録は完了します。
- 記録を書く誰と、いくら(または何を)、いつ。どの通貨でも、金でも。
- 招待を送るWhatsAppでリンクを共有するか、短いコードを伝えます。相手は自分のアカウントで確認します。ブラウザからでも大丈夫です。
- 二人で見守る支払いがあったらそのつど記録します。二人とも、同じ記録と経過を見られます。
記録は誰が始めますか?
どちらからでも。借りた側も貸した側も書けます。相手が確認すると始まります。
相手がアプリを持っていなかったら?
リンクをタップすると、ブラウザで記録が見られます。自分のアカウントで確認するので、ダウンロードは不要です。
印はいつ押されますか?
相手が自分のアカウントで記録を確認すると、金色の印が表示されます。確認待ちの記録には印はありません。見守り役の参加は、また別の情報です。
支払いはどう記録しますか?
返す側が全額または一部について「払いました」を押し、受け取る側が「受け取りました」を押します。届いていない場合は、ワンタップで伝えられます。すべて支払い済みになると、記録は完了します。
書き間違えたら?
二人が同意すれば、記録は取り消されます。どちらかが異議を唱える場合は、メモを添えて、記録に問題があることを知らせられます。一人だけで変更はできません。
期限を過ぎたらどうなりますか?
記録に、淡々と表示されます。貸した側は、見守り役にリマインドするかどうかを選べます。自動で送られることはありません。
次は「書いておこう」のひと言から。
iPhone版とAndroid版は近日公開です。